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【体験談】私は観覧車の中でプロポーズの言葉を伝えました

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私は昨年には妻と結婚をして二人暮らしをしています。
妻とは3年の交際を得て結婚をしています。
3年の付き合いの中には色々な事がありましたが、ようやく結婚をする事が出来ています。
私は二年前のクリスマスの時に、二人でレストランを予約して食事をしました。
この時は私は以前からプロポーズをする事を考えていました。


彼女には以前から指輪のサイズを確認して、貴金属店で彼女の好きなピンクダイヤの指輪を用意していました。
クリスマスの当日には以前から、外食をしようと話してしていました。
そして二人でクリスマスの日に、予約したレストランに行きました。
レストランでシャンパンやワインを注文して開けて、二人で食事を楽しんでいます。

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しかしこのお店ではプロポーズをすることは出来なかったです。
お店の外に出ると夜景の中に観覧車がありました。
彼女は観覧車に乗りたいと言っていたので、二人で列に並びました。
私たちの順番が回って来て、二人で乗り込みました。
私はこの時とばかりに、彼女に購入して合った指輪を渡し、プロポーズの言葉を伝えています。


彼女には伝えたプロポーズの言葉は、いつまでも一緒にいて欲しいです。
彼女は気配を感じていたのか、緊張した面持ちで言葉を聞いてくれていました。
彼女は笑いながら頷いてくれています。
私は彼女には色々とプロポーズの言葉を考えていましたが、緊張して言えない状態でした。
彼女に気持ちを伝えて数日後には、彼女のご両親にご挨拶に行っています。

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