プロポーズをしたい、サプライズ演出をしたいなら

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こんなプロポーズは嫌

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男性受けはするけれど、女性受けは、さっぱり、という趣味はあるものです。
とくに自分の周囲は男ばかり、つまり男には非常に好かれるけれども、女っ気がまったくない、そして自分には女兄弟がいない、という方は女性との付き合い、もしくはプロポーズなども気を付けたほうがいいでしょう。


男性の考え方、そして女性の考え方というのは180度違うもので、自分が善かれとおもったことでも、相手にしてみたら幻滅という場合もあるのです。
普段から女性に接することがすくない職場、そして状況にいるときには、女性の心に疎いところがあるのを自分で自覚して、プロポーズする際は、だれか正しいアドバイスをくれるような人に相談するか、または状況を説明して、いまはそのタイミングかどうかを聞いてみましょう。

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自分達の付き合いが誰かに筒抜け、というのは女性にとっては気分が良いものではないので、秘密を厳守してくれる人に限り、そうしたことを酔った勢いでさえ、面白おかしくネタにするようなデリカシーの無い人には相談してはいけません。
悪気がないつもりでも、彼女のほうでは嫌がられることが多いでしょう。
それが大きな原因となって、別れることもあります。


当然、プロポーズの内容を相談することもあるでしょうが、それがグループ交際の中の仲間内の中で全て知られているような場合、それでもOKという場合と、そうしたことを嫌がるタイプの人がいるので、彼女の性格を考えつつ、対処していくことです。
デリカシーがないと嫌われることがありませんように。

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