プロポーズをしたい、サプライズ演出をしたいなら

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ありえないプロポーズ

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プロポーズというのは、その後の人生を左右するともいわれる大事なものです。
それを受けるほうも、そして尋ねるほうもかなりの勇気が必要ですが、当然言い出したほうがよりプレッシャーが重いし、結婚した後も、言い出したのはそっちだから、とケンカの切り札に使われてしまう事もあるでしょう。


そうした先のことを考えるにしても、プロポーズの言葉で、あまり出来もしないことを言うのはよくありません。
もちろん努力目標を設定するのは悪いことではありませんが、女性というのはもっと現実的なので、そんなことありえない、と心の中で突っ込んでいることもあるものです。
でも自分にとってもまあ妥当な相手だと思うなら、プロポーズを受けてくれることでしょう。

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少し変わった人だから、とか、お互い共通する趣味があって、それに関係した方法でプロポーズをする、という事もありですが、彼女がまったくその趣味を理解していない、あまりにマニアック過ぎて分からないということにならないように注意してあげましょう。
相手のあることなので、自己満足ではいけないのです。


自分ではこれが一番よいし、相手もわかってくれる筈、と思っていても、内心、またそれかい!と不快に思われていることも。
実際これからの結婚生活が思いやられるということで、断られるケースもあります。
彼女も楽しんでくれていると思ったのに、と後悔しても遅いです。
女性のほうは会話を合わせていただけ、ということもあるのです。

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